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カテゴリー: 2011年
(2011年06月04日)
投稿者:admin
遅ればせながら第9回アースデイ in 佐久緊急座談会の映像をまとめてみました。

http://oto-asobi.main.jp/20110423_earthday_zadan-kai.html

とても良いヒントや知られていない情報が語られていて、今まさに色んな人に聞いてもらいたいと思っています。

長いのでボチボチ見てくださいね!


オギタカ
カテゴリー: 2011年
(2011年04月28日)
投稿者:admin
実行委員の荻原です。

実行委員の方々、ボランティアスタッフの方々、ブース参加の方々、そして関わって頂いた方々、本当にお疲れ様でした。
そして来場して頂いたお客さんの方々、本当にありがとうございました。

おかげさまで思わしくない天候に関わらす、過去に例を見ないほど充実した回となりました。
震災を受け実行委員の結束力も高まり、個人的にはある意味アースデイの理想に近づいたのではないかと思っています。

会場にお越しになれなかった方に向けて少しでも様子が伝わるように映像なども紹介していこうかと思っています。

とりあえず今回初企画である「キング・ オブ ・リンボーダンス」をネットにアップしましたのでご覧ください。


あと実行委員のヤギくんのネットラジオでも臨場感あふれるブースの様子を伝えてくれていますので御紹介いたします。
http://www.voiceblog.jp/yagi-photo/1375295.html
カテゴリー: 2011年
(2011年04月24日)
投稿者:admin
「忘れ物のお知らせ」

昨日はあいにくの天気の中、参加ブースの皆様、ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

後片づけを終えた後、会場に忘れ物が何点かあり、実行委員会でお預かりしています。

・「マイ食器 黄色いはし クマさんの髪どめ?」  昔遊び・手作り教室のコーナーにありました。食べかけのチョコレートケーキが載っていました。

・「手提げ袋に入ったマイ食器のセット」 お椀や金属製の皿が入っています。

・「同じタイプの黄色い子ども傘2本」  うち1本には 「ユウト 1 ニシ」と書かれています。

・「黒いミニチュアランドセル」

・「木のペンダント」 小海やすらぎ隊製 裏面の女の子の絵には「のの」と名前が添えられています。

・「黒いシャツ」 駐車場にて

・「黒い携帯用のポーチ」

・「革製のキーホルダー」

以上です。お心当たりの方は、ご連絡ください。

実行委員 酒井 明弘
090-5217-8707
mugihosi※dream.bbexcite.jp
※は@に置き換えてください

カテゴリー: 2011年
(2011年04月21日)
投稿者:admin
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(2011年04月16日)
投稿者:admin


4月23日アースデイin佐久では緊急イベント・車座集会 東日本・福島原発事故を越えていけ!
「シフト!石油文明から太陽文明へ」
をUSTREAMでもネット配信する予定です。
会場になる佐久市ミレニアムパークの11/04/12 の 15:04 JSTのテスト映像です。
カテゴリー: 2011年
(2011年04月07日)
投稿者:admin
今年も実行委員として、西アフリカの太鼓とダンスの仲間SABUNYUMA(サブニュマ)の一員として参加しています、あじめです。

今回は特に佐久のアースデイ開催の意義が大きいと個人的に思っています。
震災後の実行委員会で、たくさんの、これから生きていく元気をもらいました。

どこかでみかけた「3月11日で「戦後」が終わり、新しい「震災後」という時代が始まる」という言葉が心にずしんと来ています。
あふれる情報の中、私は信頼できる仲間からの生の情報を信じ、つながりあって生きていきたいと思います。
ぜひたくさんの人に座談会に参加&耳を傾けてもらい、何か新しい生き方のヒントを持って帰ってもらえたらいいなと思っています。
一緒に、元気になりましょう。
私は、ステージの司会なんかもしながら会場をうろちょろしている予定ですので、声かけてください。


そして、映画を通じて原発や放射物質などについての問題提起、メッセージの発信してくれている鎌仲ひとみ監督作品の上映会&監督トークが上田であります。
ご都合をつけて、ぜひ上田まで足をのばしてください!

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■ 鎌仲ひとみ監督3部作上映@上田でんき館 ■

<原発事故後、わたしたちはまだ未来を選ぶことができるはず>

4/23(土)~5/11(水) 休館日:4/28,5/6

4月25日(月):鎌仲ひとみ監督トーク



■ タイムスケジュール (通常)

『ミツバチの羽音と地球の回転』(135分)  10:30~、18:30~

『六ケ所村ラプソディー』(119分)    13:15~

『ヒバクシャ~世界の終わりに~』(116分)15:45~

※毎上映後に監督からの最新メッセージ映像(5分)付き



■4月25日(月)タイムスケジュール

『ミツバチの羽音と地球の回転』(135分) 10:30~

『ヒバクシャ~世界の終わりに~』(119分)13:15~  監督トーク15:20~(60分)

『ミツバチの羽音と地球の回転』(135分) 18:30~  監督トーク20:45~(60分)

■料金
  前売・1000円 当日・1200円 
  高大生・500円 小中学生・無料    ※一本の値段です

■前売チケット販売
  でんき館 haluta常田店 平安堂書店上田店 
   ※協力店を募集しています

3本目をご覧の方は受付で300円キャッシュバック(使用済みチケット2枚をお持ちください)

■共催:ミツバチ委員会&六ケ所会議inうえだ rokkasyo_ueda@yahoo.co.jp

■鎌仲監督のつぶやき http://twitter.com/kama38

■上田でんき館 0268-23-3357  
  ※HPは「上田でんき館」で検索
カテゴリー: 2011年
(2011年04月06日)
投稿者:admin
実行委員の荻原です。

今年の「アースデイ in 佐久」は非常に熱いです!

昨年11月から開催に向けてミーティングを重ねてきましたが311震災以降、佐久アースに何が出来るのか30人程の実行委員会は意見を重ね真剣に考えてきました。
今年はこの日本でまさに目の前の危機を考えなくてはいけなくなりました。


情報は氾濫してるけど事実は一つ。
それを知らずして未来は切り開けないと思うのです。
原発に頼らなくたって「半永久的に持続可能なエネルギーによる不安感のない未来は充分可能なんだよ」って沢山の人に伝えたい!
不安なのは僕一人じゃないと思うから・・・・



佐久アースの関係者にはしっかりビジョンを持って随分前から「持続可能」な生活をしている方が何人かいます。
僕も勉強させてもらってます。
今年は「実現可能な自然エネルギーライフ」をみんなで考える座談会にかなり時間を割き、ネット上で日本中に発信していこうと思ってます。

会場内の電力は御代田中学の給食ででた廃油を使ったバイオジーゼル発電で100%賄います。
そしてボーイスカウト達を中心にした20名程のボランティアスタッフに手伝って頂き義援金を集めます。
そのお金は色々検討しましたが東北地方で始まった「東日本大震災被災地ソーラー支援プロジェクト」に当てる予定です。
これは電力会社に頼らす太陽光だけで「発電、蓄電できるシステム」を電気の普及していない避難所などに設置するプロジェクトです。
そして実行委員長自ら義援金を持って現地入りし、設置状況などを皆さんに報告します。


70程のブースに加え、沢山のフリーマーケットも立ち並びます。
もちろん今まで通り楽しい企画も色々考えてます。
また今年も1000人を越える沢山の笑顔が咲くことでしょう。
こんな時だから笑顔も大事!
何事もしかめっ面でやるより楽しみながらやる方が長続きする。
その点、実行委員はラテン系ぞろいなのでほんと熱く楽しい。
楽しみながら考える佐久のアースデイに是非遊びに来てください!



一人一人の「無関心」が作り出した現実ならば、一人一人の「関心」が変えていけるはす。

仲間と共に・・・
カテゴリー: 2011年
(2011年04月05日)
投稿者:admin
4月4日 19時よりアースデイin佐久ブース出展の説明会が佐久勤労者福祉センター会議室で開かれました。
DSC_0125.JPG
沢山の方が集まり、資料が足りなくなった!
60ブースが参加の予定です。
真剣に聞いてますね〜。
当日は晴れますように!
DSC_0134.JPG
挨拶する田村実行委員長

会場で見てもいたかったYoutubeがありましたが、機材の関係で見てもらえませんでしたのでここに載せておきます。


カテゴリー: 2011年
(2011年03月25日)
投稿者:admin

より大きな地図で R-DAN 市民放射線測定数値マッピングhttp://bit.ly/r-dan 協力:EarthDay- Tokyo を表示

R-DAN 市民放射線測定数値マッピングhttp://bit.ly/r-dan 協力:EarthDay- Tokyo
放射線検知器R-DANとは
http://www.r-dan.net/r-dan/intro.htm
以下HPより↓
R−DANはRadiation Disaster Alert Networkの略で直訳すれば、放射線災害警報ネットワークです。8000kmも離れた日本まで放射能雲がやってきた旧ソ連のチェルノブイリ原発事故をまのあたりにして、原発の安全神話は崩れ、人々は原発事故に恐怖を抱くようになりました。そして原発事故の際に、いかにして身を守るかを考えました。政府や電力会社は情報隠しをして事実を知らせないだろうから、住民自らが検知器を持って放射線データを把握し、原発事故が起きたときには、できるだけ被曝を避けるように行動しようという発想でR−DANは始まったのです。今では全国に900台近くの放射線検知器を設置して、住民が原子力関連施設周辺の放射線を監視しています。
測定値をご提供くださる方は、Sakuma.S.Junko★gmail.comまで
有志によって随時手動更新中です! 協力:#wtnv
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*放射線・放射能の単位換算ツール(簡易)
http://bit.l/hemkan
あくまで“簡易”の単位換算です。説明をご参考ください。
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カテゴリー: 2011年
(2011年03月16日)
投稿者:admin
 実行委員の酒井です。今日、3月16日は、厳しい冷え込みが戻ってきました。外では雪が舞っています。
 被災地の苦悩や福島の原発のニュースを見ると、どうしても心が沈みがちですが、今のところ無事な場所にいる人間が頑張らないでどーするよと、自分を鼓舞してます。今の自分たちに出来ることを、一つずつ積み重ねていこうと思います。
 2011年のアースデイin佐久まで、あとひと月あまり。アースデイだからこそできることを積み重ねるために、希望を拓く春のために、なにかしなくちゃね。
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